最近、カレーにカボチャを入れることにはまっています。

カレーのスパイシーさに甘いかぼちゃが合うのと、1/4買うと一度に使い切れないから、カレーをリピートするという理由もあります。

かぼちゃの形状、好みは人それぞれ

煮込む段階でそのまま入れても良いのですが、形が崩れます。そのドロドロ感がとろみになって好みの人もいるかも知れませんね。

私は形を残したい派。そのために!かぼちゃ蒸しのぴったりとくる加熱時間を探っています。

大きさと用途で加熱時間が異なる

◉うすめのカットかぼちゃの場合
その後調理する場合は、2分加熱、後は放置がいいかもしれないなぁというのが結論です。

画像の厚さのかぼちゃは5分加熱すると完全にやわらかになります。

2分加熱直後は、爪楊枝を差しましたが固めでした。カレーに入れるにはこのくらいでもいいのかなあ。ちょっと固すぎかなぁ。

◉煮物の場合
よくある煮物かぼちゃの煮物サイズの場合は、5分あれば十分に火が通ります。

加熱後放置できるなら、4分でもいいかも。

野菜の中でも糖度が高いせいか、加熱に時間がかからないなと感じています。

かぼちゃをダイエットに活用する場合

カレーの中にジャガイモやカボチャなどの炭水化物、豆腐を含むものを入れた場合、それがご飯の代わりになりますよね。ある意味カレーは完全食です。

いもや豆、穀類、例えばキヌアなどを入れたらご飯は要らないかも。うす味にしてスープのような感じで食べてもいいですね。

まとめ

量が多いならヘルシオでまとめて加熱した方がたくさんできます。量が少ないのならホットクックの方が片付けも楽でオススメです。

野菜もタンパク質もしっかりの食生活がいいですね。

この記事を書いた人

ぴろりんこ

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読書が趣味で健康&ログオタクのぴろりんこです。ブログの投稿を通じて健康オタク度が上昇しました。現在、分子栄養学を勉強中。目標は、健康でワクワクのお手伝いをすること。豊かな人生の扉を開くお手伝いをすることです。目標に向かって試行錯誤する日々を綴ります。
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